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事務員様へ

 投稿者:ST担当者  投稿日:2012年 4月21日(土)09時08分4秒
  全国訪問看護事業協会HPの「診療報報酬改定のまとめはこちら」→「訪問看護療養費及び公費負担医療に関する費用の請求に関する省令第二条の規定に基づき厚生労働大臣が定める様式の一部を改正する件」のファイル2に官報のPDFが掲載されていますが、これではないのでしょうか?  

とげ様、ありがとうございます

 投稿者:ST担当者  投稿日:2012年 4月20日(金)17時37分1秒
  本日、全国訪問看護事業協会のHPにQ&Aが更新されており、その中にはっきりと胃ろうは留置カテーテルに含まれるとの回答がありました。

>高い方と安い方ならどちらをとりますか?
利用者負担を考えると低い方を取ってしまうのが現場サイドの考えなんですよねぇ
事務方は高い方を取りたいのですが・・・。
 

訪問看護療養費請求明細書について

 投稿者:事務員  投稿日:2012年 4月15日(日)17時47分22秒
  制度改正後(平成24年4月以降)の医療保険のレセプト-
訪問看護療養費請求明細書は厚生労働省からまだ提示されていない
のでしょうか?
合計件数及び金額を記載する請求書は事業協会HPより確認することが出来たのですが…
ご教示下さい。
 

ST担当者様

 投稿者:とげ  投稿日:2012年 4月13日(金)20時49分52秒
  訪問看護振興財団の研修会では「どちらでもいいですよ。でも、高い方と安い方ならどちらをとりますか?」と話されました。
質問もあり、県の解釈を確認した方がいい、ということになりましたので、県に確認し「留置カテーテルに含まれる」という回答を頂きました。ちなみに、岩手県です。
 

特別管理加算

 投稿者:ST担当者  投稿日:2012年 4月13日(金)10時43分38秒
  おはようございます。
胃ろう、腸ろう、経鼻チューブについてですが、
在宅成分栄養経管栄養法指導管理と考えると250単位になり、
広い意味で留置カテーテルと捉えれば500単位と考えられます。
どちらが正しいのでしょうか?
 

なすさんへ

 投稿者:Q太郎  投稿日:2011年12月30日(金)20時53分31秒
  なすさん、書き込みありがとうございます。
ですが、この情報だけでは質問内容の背景や経緯の詳細がわかりません。今一度書き込み内容の医療保険の訪問時間の幅の詳細についてお書き下さい。
 

医療保険での訪問時間

 投稿者:なすメール  投稿日:2011年12月30日(金)01時53分29秒
  医療保険での訪問時間の幅を教え下さいm(_ _)m
パーキンソン病で オフになった方がたびたびコールがありました。
 

課税?非課税?

 投稿者:ST担当者  投稿日:2011年 7月 9日(土)10時25分38秒
  Q太郎さん補足回答いただきありがとうございますm(__)m

再度、質問させて下さい。
在医総での訪問看護の費用(10割)を主治医に請求し、入金となった際の経理処理についてですが、通常の訪問看護療養費として非課税で処理してもよいのでしょうか?それとも課税扱いになるのでしょうか?
課税扱いになるのであれば、医療保険で費用計算した金額(10割)に消費税額を加えた金額を請求してもよいのでしょうか?
まるめ病棟での他科受診の費用(10割)は課税扱いであることから考えると課税扱いなのか?と疑問を抱きつつ、非課税処理しているのですが・・・。
消費税に詳しい方、お教え下さいm(__)m
 

というより・・・

 投稿者:Q太郎  投稿日:2011年 6月22日(水)19時47分42秒
  細かいことですが、考え方としては逆かと思います。医療保険で訪問すると決まっている疾患(「厚生労働大臣が定める疾患等」をご参照ください)以外は、介護保険で訪問することが決まっているということかと思います。結果的には同じことになるのですけれど・・・医療保険で訪問する疾患は改正で変更される場合があるので、このように考えておいたほうがよいかと私は思います。  

Q太郎さんへ

 投稿者:ST担当者  投稿日:2011年 6月22日(水)08時49分36秒
  ご返答ありがとうございますm(__)m
下記の疾病は介護保険優先ということになり、それ以外は医療保険となるわけですね。

ライソゾーム病、副賢白質ジストロフィー、脊髄性筋萎縮症、球脊髄性筋萎縮症、慢性炎症性脱髄性多発神経炎
 

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