訪問看護ネットワーク
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訪問診療と訪問看護の同日算定について
投稿者:
Q太郎
投稿日:2008年12月22日(月)21時10分11秒
編集済
はじめまして!けんたさん。
日本訪問看護振興財団出版の「訪問看護お悩み」相談室に書かれています。そのほか参考になる文献は社会保険研究所出版で毎年更新されている「訪問看護業務の手引き」もよいと思いますので、ご参考まで。
訪問診療について
投稿者:
けんた
投稿日:2008年12月22日(月)20時49分36秒
はじめまして。よろしくお願いいたします。
訪問診療と訪問看護。同日で算定できるのでしょうか。またこういう質問の答えは何処を探せば得られますか?今後のためにも教えていただければ幸いです。
CVポートの指導マニュアルについて
投稿者:
Q太郎
投稿日:2008年11月11日(火)22時09分16秒
mamakoさん、こんにちは!書き込みありがとうございます。だれかに書き込んでいただけないかなと思い、待っていたので遅くなりました。
マニュアル作成は、やはり自分たちで学習をつんで作成するしかないと思いますよ。どこかにあるものをもってきても、きっとあまり読まないでしょうし、大切にできないと思います。苦労して、学習したものは、自分たちの宝物となるでしょう。
訪問看護の研修のなかにハイテク対応のものもありますので、参考にしてはいかがでしょうか。
ちなみにヒューバー針を回転させる方法は、私は聞いたことがありません。
あまり、参考になる意見ではなく、ごめんなさい。
CVポートについて
投稿者:
mamako
投稿日:2008年10月29日(水)23時10分6秒
教えて下さい。CVポート管理について、本人・家族のための指導マニュアルどこかにありませんか?刺針時の消毒はアルコール綿が一般的のようですが、やはりイソジンが良いという話も。。。。いまひとつマニュアル作成にはエビデンスに自信がありません。
また、各人がが自己学習で訪問に臨んでいるため、手技もまばらです。とあるスタッフは、
刺針時のフラッシュの時、ヒューバー針を回転させながらやると、ポート内の停滞した溶液が流れやすいと聞いたことがあるそうです。本当ですか?よろしくおねがいしまーーす。
Q太郎さんへ
投稿者:
タミ
投稿日:2008年10月16日(木)17時06分14秒
特別指示書の件は、なんとか解決し、今月提出することができました。私の説明はいつも言葉が足りず、申し訳ありません。月の途中で主治医が変更になることはありうることだから、特別指示書の1回目と2回目の交付の間で、A病院と開業医Bと区別し、主治医変更することで問題ないとのことでした。明細書の特記事項欄にその旨を記載すればなおいいとも言われました。出来れば、変更は月初めか月末が理想ですけどね…w参考までに。ありがとうございました。
HOT使用中の利用者について
投稿者:
Q太郎
投稿日:2008年10月13日(月)22時00分15秒
ハレハレの実さん、はじめまして!医療保険での訪問は状態や病名で決まっています。医療保険で訪問する方の中には、HOT利用者はありません。ただし、病名が当てはまる場合は医療保険で訪問します。詳細は調べてみてください。いろいろ資料はあるはずですから。
指示書について
投稿者:
Q太郎
投稿日:2008年10月13日(月)21時55分11秒
タミさん、指示書についてですが、もうすでに解決されたかもしれませんね。A病院とのかかわりと開業医Bとのかかわりで日付がはっきりしていないのでコメントできなかったのです。ごめんなさい。
さかのぼって開業医Bに指示書を発行していただいたのなら、A病院で指示書の請求ができないことになるので、お知らせしたほうがいいと思います。
(無題)
投稿者:
ハレハレの実
投稿日:2008年10月12日(日)11時33分26秒
初めまして
新米のハレハレの実です
介護の予防の方で、居宅(包括)の契約をしていません
在宅酸素を使用中の後期高齢者は、
『医療』ですか?
『介護』ですか?
またまた質問です…
投稿者:
タミ
投稿日:2008年10月 3日(金)19時35分37秒
すいません、一難去ってまた一難です。皆さんの知識をまた教えて下さい。
平成20年度の診療報酬改定で、真皮を超える褥瘡の状態にある利用者に対し、特別訪問看護指示書が一月に2回まで交付できるようになりましたよね。うちのステーションでも、メインは介護保険利用なんですけど、真皮を超える褥瘡の状態にあり、現在は医療保険で対応している利用者様がいます。…が、現在主治医のA病院より9月の1回目の特別訪問看護指示書を頂いた直後、その利用者様家族より『今の主治医のA病院へは通院が困難で、家族の対応が難しい』と相談されました。その後、利用者様家族がA病院の主治医に相談し、紹介状を書いてもらい、新しく開業医Bが主治医となりました。1回目の特別指示書での訪問も終わり、継続して処置が必要となるのですが、この場合、2回目の特別訪問看護指示書は別々の医師が交付することになります。訪問や請求は出来るのでしょうか?または月の途中で主治医が変更になったことにより、訪問看護指示書も新しい開業医Bが9月始めまで遡り、一回目まで特別指示書を交付するべきなのでしょうか?新しい開業医Bからは今現在、口頭のみで指示を頂き、9月の訪問は終了しました。来週訪問看護指示書と特別指示書(必要なところまで遡って)を交付してもらう予定です。
緊急時の連絡について
投稿者:
タミ
投稿日:2008年 9月30日(火)16時15分45秒
コメントを書き込んで下さった皆さん、どうもありがとうございました。やはり今まで通りにはいかないようなので、今回新たに【○○訪問看護ステーションのご案内】というものを作ろうと思います。それに営業日・時間・利用料に加え、緊急時の連絡先として届出している3つの電話番号を記載し、利用者さんにお渡ししようと思います。管理者さん待ちではありますが、どんな形にしても緊急時の連絡先として明確に示す…という意味合いで、皆さんの意見がとても参考になりました。どうもありがとうございます。またお世話になります♪
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訪問診療と訪問看護の同日算定について
投稿者:Q太郎 投稿日:2008年12月22日(月)21時10分11秒日本訪問看護振興財団出版の「訪問看護お悩み」相談室に書かれています。そのほか参考になる文献は社会保険研究所出版で毎年更新されている「訪問看護業務の手引き」もよいと思いますので、ご参考まで。