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緊急時連絡方法について

 投稿者:はらバン  投稿日:2008年 9月26日(金)21時55分11秒
  うちの場合は、事務所以外に2つの携帯(AとB)を使用していたそうで、何日の何時から何時までは携帯Aなどと書いた表を電話の横に貼って貰っていたそうです。利用者さんの立場から考えたら、電話の横に貼って見やすく分かり易いものなら良いのではないでしょうか?規定についてはよく分からないので無責任な意見ですが… ごめんなさい。  

24時間対応体制加算について

 投稿者:Q太郎  投稿日:2008年 9月26日(金)21時06分13秒
 編集済
  タミさん、説明していただきありがとうございます。
私の勤務しているステーションも、さるさんの勤務されているステーションと同様に届出をしている電話番号をプリントしたものを加算を契約されている方にお渡ししています。
ご利用者やご家族は、高齢であることが多いので、大きな文字で、あせっていても電話できるように配慮することが必要と思います。

さるさん、頑張りましょうね!
 

24時間連絡体制

 投稿者:さる  投稿日:2008年 9月26日(金)19時46分45秒
  こんばんわ。はらバンさん。みなさん。
早速のお返事ありがとうございます。大変参考になります。
やはり、少ないのですね。スタッフが。たぶん報酬がそれなりという事でしょうか。

私どものステーションでは「よしゃああいくかあ」の勢いで場合によっては24時間対応のターミナルも受けようと思います。しかし、それはいつでもではなく
スタッフの環境がそろった時に、家族の介護力や周りの状況を考えてスタートすることもあると。そんなスタンスで望もうと思っています。
さて。
緊急先のお知らせですが。
A4の紙に「緊急先はこちらに」という形で電話番号を2つ記載したものを配布しています。
日中の連絡先は事務所の代表電話を。夜間の場合はこの番号をと記載してあります。
あくまでも連絡対応とお話をしたうえで、必要ならという事で、いろんな場合を想定して
説明をして渡しています。
 

Q太郎さんへ

 投稿者:タミ  投稿日:2008年 9月26日(金)19時13分49秒
  コメントありがとうございました。
うちの管理者さんの考えは、『《緊急時の連絡方法》と記載したものがないので、そういう記載をしなくてはいけない!』と言います。社会保険研究所で発行している【訪問看護業務の手引き】の18年度版(P83)と20年4月版(P82)を見比べて、そう言うのです。
確かにうちのSTで使用している契約書には、『サービス提供責任者○○○○ 連絡先0123-45-6789』とうい記載と、『当事業所の相談・苦情窓口 電話0123-45-6789』という記載しかありません。また契約の際、使用しているパンフレットは、(社)全国訪問看護事業協会が発行しているもので、その表にある『●お問い合わせは』という囲みのあるスペース部分に事業所の名称・住所・電話番号・FAX番号のハンコを押しているだけなので、管理者さんが望む形ではないのだと思います。また、《緊急時の連絡方法》=直接連絡の取れる電話番号として携帯番号を記載して欲しいのかな?とも思いました。
地方社会保険事務局に連絡先として届出した番号は3つあり、1つは事業所の代表電話(常時管理者さんの職場携帯へ転送していて、電波の通じない所へ訪問の時だけ解除して事務所対応しています)、2つ目は管理者さんの職場携帯、3っ目は管理者さんの次のポジションの方の職場携帯です。3っ目以外(転送解除時以外)は、1つ目も2つ目も全て管理者さん対応です。ですので、直接連絡の取れる電話番号として事業所の代表電話も社会保険事務局に届出していますし、2つ目の携帯電話番号も代表電話より常に転送されているため、改めて記載する必要性もないように思えるのです。すいません、長々書いてしまいましたが、この文章でお聞きしたいことが伝わりますでしょうか?宜しかったらまたコメントをお願い致します。
 

24時間対応体制加算について

 投稿者:Q太郎  投稿日:2008年 9月25日(木)20時47分40秒
 編集済
  タミさん、こんにちは!
私の勤務するステーションでは、契約時に連絡先(もちろん24時間連絡がつくもの)が記載されたものをお渡しして、電話などのそばに貼っていただいているのですが、それではいけないという意味なのでしょうか?(もちろん、その他の利用申し込みなどの契約もしますが)文章を何回も読んだのですが、わからないので教えていただけますか?
 

さるさんへ2

 投稿者:はらバン  投稿日:2008年 9月24日(水)22時01分6秒
  定着率に関しては、なんとも言えませんが、少なくとも、小さな子ども3人育てている私にとっては、大変助かります。ただ、実際24時間体制でない事業所は雇用人数が少ないですよね。そう仮定しての問題点は、子どもが熱出た時に休めなさそうな気がする事。もう一つ一般的な問題点、訪問看護って難しいんでは…と敬遠してしまうという事が、私の経験上ありました。
私自身は一つ目は、ファミリーサポートセンターにて対応、2つ目は、知り合いに誘われたので思い切って飛び込んでみたけど思った以上に楽しい、という所です。こんなお返事では参考にならないかもしれませんね。すいません。
 

24時間対応体制加算の算定について

 投稿者:タミ  投稿日:2008年 9月24日(水)16時16分55秒
  こんにちは。以前一度書き込みをさせてもらいました事務員のタミです。みなさんの事業所ではどうしているのかお伺いしたくて書き込みました。
【24時間対応体制加算】は、24時間連絡体制に加え、さらに必要に応じ緊急時訪問看護を行う体制にあるものとして、地方社会保険事務局長に届け出て受理されている場合の加算で、保健師、看護師が利用者に説明し、同意を得た場合に1月につき5,400円を加算しますが、『これらの加算についての説明に当たっては、利用者に対して、訪問看護ステーションの名称、所在地、電話番号及び時間外や緊急時の連絡方法を記載した文書を交付します』…とあります。まだうちの事業所では口頭とパンフレットに記載しているモノで対応しておりますが、《緊急時の連絡方法》とまでは記載していないので、管理者さんより《緊急時の連絡方法》という記載を何かに入れて欲しいと依頼を受けました。みなさんの事業所ではどのようなもので交付していらっしゃいますか?またもし良い参考例などがありましたら、アドレス教えていただけるととても助かります。どうか宜しくお願い致します。
 

はらバンさんへ

 投稿者:さる  投稿日:2008年 9月23日(火)20時55分19秒
  お返事ありがとうございます。
経営についてはやはりそうなのでしょうね。

人件費を訪問費とあわせて考えて。黒字になる訪問件数は自ずから見えてきますね。
ターミナル、難病ALSなど緊急性の高いものは除外されていきますね。
それでもスタッフの定着率は、良いのでしょうか。
お聞かせ下さい。

私は潜在看護師を発掘したいため、勤務時間を9時5時で携帯当番も無しで
経営したいと思っています。

訪問看護自体が24時間で無いと意味が無いと言われそうですが
幼い子供さんを抱えている時間に制限のある看護師さんの、職場作りをしたいと
考えております。

よろしくお願い致します。
 

さるさんへ

 投稿者:はらバン  投稿日:2008年 9月22日(月)22時00分3秒
  うちのステーションは、私が働き出した半年前から緊急対応や24時間体制を止めたそうです。正職員が1人辞め、人員的に無理になったからのようです。やはり、経営的には苦しいようです。うちは小さい救急病院の付属なので、対応を病院が出来る場合もありますが、重症やターミナルはとれません。私はまだ訪問の制度などに慣れてないので、質問があれば、うちの所長に聞いておきますよ。  

「楽しい」とは

 投稿者:Q太郎  投稿日:2008年 9月22日(月)21時55分4秒
  リコさん、はじめまして!
訪問看護においてだけではありませんが、ご利用者は元気になるかたばかりではなりません。でもそのなかでもご利用者とご家族とともに目標をもち、共有し、生活を支えていける訪問看護を私は好きです。
ご利用者やご家族の笑顔が見れたとき、「うれしい」なのかもしれませんが、私の気持ち的には「楽しい」という表現のほうがあっているような気がします。大変だったり、苦しいことを乗り越えてこそ、いろんなことが理解できたり、解決できたり。入院中は無反応だった方が自宅にもどり、言葉を話すようになったり。そんな時私は「楽しい」と感じます。
 

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